【スタリラ】キラめきの溜め方とおすすめテクニック

スタリラ(少女歌劇 レヴュースタァライト −Re LIVE−)のキラめきを獲得する方法を紹介。レヴュー内できらめきを効率良く溜めるテクニックもまとめているので、スタリラで上手くクライマックスアクトを発動したい方は参考にしてください!

キラめきを獲得するテクニック

キラめきを溜めるテクニック
レヴュー中のキラめきが100溜まるとゲージが最大になり、クライマックスアクトを発動できます。

また、VSレヴューでは開始時に50溜まるので、残りの50を効率よく溜める方法が勝利するうえで重要な戦略になります。
ダメージ量に応じて獲得
▲アクトの他にも被ダメージ量に応じてキラめきを獲得可能。
各行動におけるキラめき獲得量は決まっているので、以下の表をチェックしてレヴューで活用してください。

アクトのキラめき獲得量

アクト キラめき
獲得量
AP1 7
AP2 14
AP2
(キラめきの〇〇)
34
AP3 21
キラめきの〇〇
AP2は基本的にキラめき獲得量が14ですが、「キラめきの〇〇」の場合は効果で20追加されるので、合計34になります。

メモワールのキラめき獲得量

キラめき獲得持ちメモワール
キラめき獲得の効果を持つメモワールは、レア度やキラめき獲得以外の効果の有無で獲得量が変化します。

また、最大まで限界突破すると獲得量が増加。低コストで編成しやすい☆1〜2はVSレヴューでも重宝するので、枚数が揃ったら限界突破するのがおすすめです。
レアリティで獲得量が異なる
レアリティで獲得量が異なる
▲同じレアリティでもキラめき獲得の効果のみのメモワールは獲得量が多い。

レア度・限界突破別のキラめき獲得量

※効果数→単一:効果がキラめき獲得のみ/複数:キラめき獲得以外の効果を持つ
レア度 効果数 限界突破 獲得量
☆1 単一 - 11
最大 16
☆2 単一 - 16
最大 24
☆3 単体 - 22
最大 32
複数 - 16
最大 24
☆4 単体 - 28
最大 40
複数 - 22
最大 32

メモワールのキラめき獲得量一覧

※凸:最大限界突破/複:キラめき獲得以外の効果を持つ
レア度 キラめき
獲得量
☆1 11
☆1凸/☆2/☆3複 16
☆3/☆3複凸/☆4 22
☆2凸 24
☆4 28
☆3凸/☆4複凸 32
☆4凸 40

毎ターンキラめき獲得で安定発動

毎ターンキラめき獲得
キャラの持つオートスキルの中には、毎ターンキラめきを獲得できるものがあります。

毎ターン決まった量を獲得できるため、計画的にキラめきが溜めやすく、クライマックスアクト発動の流れが作りやすいです。

VSレヴューでは3ターン目に発動が狙える

VSレヴューではいかに早くキラめきを溜めるかが重要です。
キラめき獲得メモワール
キラめき獲得メモワール
毎ターンキラめき4以上のキャラに、キラめき獲得が21以上のメモワールを装備。
毎ターンキラめき獲得
▲数字はキラめき獲得量
毎ターン獲得効果で3ターン目には8獲得できるので、獲得量が21以上のパネルを選択していれば、メモワールと合わせて合計50以上となります。

アクト2で「キラめきの○○」を持つキャラであれば、AP2か3のどちらを選んでも3ターン目には合計値が50となるため、安定して発動を狙うことができるでしょう。

アクト別VSレヴューのキラめき獲得目安

渾身の斬撃
現在のVSレヴューでは、フィニッシュアクトを素早く多い人数で発動することが重要なので、アクト2に「キラめきの○○」を持つキャラは活躍の機会が多くなっています。

それに比べて「渾身の○○」だとクライマックスアクトを発動させにくいので、フィニッシュアクトへの参加も難しくなります。
3人フィニッシュアクト
そのため、各行動やメモワールでのキラめき獲得量を把握することが、VSレヴューでの勝敗を分けます。

以下では、アクト2が「渾身の○○」「キラめきの○○」の場合、どのような行動やメモワールでキラめきを最大まで溜められるかをまとめていますので、装備や行動に迷ったときの参考にしてください。

アクト2「渾身の○○」獲得量

行動 獲得 メモワール
【AP1】 7
【AP2】 14 ☆4凸(40)
【AP3】
【AP1+AP2】
21 ☆3凸(32)
☆4複凸(32)
【AP1+AP3】
【AP2+AP2】
28 ☆2凸(24)
☆3(22)
☆3複凸(22)
☆4複(22)
【AP2+AP3】
【AP1+AP1+AP3】
35 ☆1凸(16)
☆2(16)
☆3複(16)
【AP1+AP2+AP3】
【AP3+AP3】
42 ☆1(11)

すぐにキラめきを溜めるなら22以上

22以上キラめき獲得
アクト2が「渾身の○○」の場合、消費AP×7=キラめき獲得量になります。

2〜3ターンでクライマックスアクトを発動させるためには、最低でも22以上のキラめきを獲得できるメモワールを装備すると良いです。
AP3のアクト
▲AP3は優秀な効果も多いのでアクトに余裕があれば選ぶのがおすすめ。

被ダメでキラめきを溜めるのも有効

被ダメでキラめきを溜める
キラめき22以上を装備できない場合、前衛や耐久力の高いキャラは被ダメージでキラめきを溜める方法もあります。

相手のクライマックスアクトやフィニッシュアクトに耐えきれば、逆転の一手にも繋がるでしょう。
5人フィニッシュアクト
ただし、相手のフィニッシュアクト参加数が多いと耐えられないので、フィニッシュアクトに参加しそうなキャラは確実に倒しておきましょう。

アクト2「キラめきの○○」獲得量

行動 獲得 メモワール
【AP1】 7
【AP2】 34 ☆1凸(16)
☆2(16)
☆3複(16)
【AP3】 21 ☆3凸(32)
☆4複凸(32)
【AP1+AP2】 41 ☆1(9)
【AP1+AP3】 28 ☆2凸(24)
☆3(22)
☆3複凸(22)
☆4複(22)

キラめき16のメモワールで即MAX

キラめき16のメモワール
アクト2の「キラめきの○○」は合計34獲得できるので、残りの16獲得できるメモワールを装備するとAP2で最大まで溜まります。

キラめき獲得16のメモワールは、「おっとり少女、白熱中!」「白玉あんみつの誘惑」が不屈・回避もセットになっているので特におすすめ。

アクト2「キラめきの○○」のキャラはこれらのメモワールを装備して、AP2で溜められるようにしておくのが重要です。
星1でも溜められる
▲星1の最大限界突破も16なので、メモワールが足りない場合にはおすすめ。

キラめき22以上でアクト2以外のカバーもあり

キラめき22以上獲得
編成キャラが多いとパネルを選択できないこともあるので、AP1とAP3の組み合わせでも発動できるようにするのも良いです。

その場合は、キラめき獲得22以上のメモワールを装備しましょう。
星2限界突破メモワール
▲星2を最大限界突破すると24になるのでコストが足りないときにおすすめ。

「駆け出し船長 大月あるる」の運用方法

大月あるる(駆け出し船長)
「駆け出し船長 大月あるる」はアクト3の「キラめきの風」で、味方全体のキラめきを回復することができます。

複数の味方のキラめきゲージをすばやくMAXにできるため、フィニッシュアクトを多人数での発動を狙えて強力です。

以下のリンク先に「キラめきの風」とメモワールの組み合わせを解説していますので、参考にしてください。

キラめきを溜めるとできること

クライマックスレヴューに突入

キラめきゲージがMAXのキャラがいる時、[クライマックスレヴュー]を選択可能になります。
1人でもゲージがMAXになれば突入可能
▲1人でもゲージがMAXになれば突入可能
[クライマックスレヴュー]を選択すると、クライマックスレヴューに突入

突入するとセットしているレヴュー曲の効果が発生し、突入中のキャラの能力が上昇します。

クライマックスアクトを発動できる

クライマックスレヴューに突入していると、キラめきゲージがMAXのキャラはその間に1度だけクライマックスアクトを発動可能
やちよCA
やちよCA
やちよCA
クライマックスアクトはキャラ毎に保有している必殺技のようなもの。
基本のアクトよりも強力な攻撃やバフ、デバフを敵味方に与えます。
なお、ゲストを設定していると、味方のキャラと同じタイミングでクライマックスアクトを1度だけ使用できます。

フィニッシュアクトに参加

クライマックスレヴュー終了時に、キラめきゲージMAXのキャラが2人以上存在するとフィニッシュアクトを発動可能。
クライマックス発動の有無に関わらず、MAXなら人数に加算される
▲クライマックス発動の有無に関わらず、MAXなら人数に加算される
キラめきゲージがMAXのキャラはフィニッシュアクトに参加することになります。

ただし、参加したキャラはクライマックスアクトの発動有無に限らず、キラめきゲージが0になるので、減らしたくない時はキラめきを獲得しないように注意しましょう。

キラめきを獲得する行動一覧

アクトを発動

攻撃/被攻撃に限らず、アクトを発動するとキラめきを獲得します。

獲得するきらめきの量はAP消費量が高いほど多いですが、1APあたりの獲得量は変わりません。
アクト発動
アクト発動
▲ダメージの有無に関わらず、AP消費でキラめき獲得
具体的には、アクト1を3回行動発動するのと、アクト3を1回では同じAP消費量なので、同量のキラめきを獲得できます。

付随効果でさらに獲得

アクトの効果には自身や味方にキラめきを与えるものもあります。

この場合は、AP消費分と効果分の2つでキラめきを獲得するため、通常よりも多くのキラめきを溜めることが可能。
▲真矢のアクト2は敵にダメージを与えつつ、キラめきを獲得する効果
ただし、付随効果がある攻撃アクトは与ダメージ量が低い傾向にあります。

ダメージとキラめきどちらを重視するかによって、アクトを選ぶとよいでしょう。

敵からダメージを受ける

敵からダメージを受けた場合もキラめきを獲得。

自身のアクトによってキラめきを獲得する場合はAP消費量依存ですが、敵からのダメージで獲得する際は、受けたダメージが多いほど獲得量が多くなります。
ダメージを受けてキラめきを獲得
▲ダメージを受けてキラめきを獲得
なお、受けたダメージ量によって獲得量が変化するので、回避やバリアで被ダメージを減少するとその分は獲得できません。

オートスキルで毎ターン獲得

オートスキルで毎ターン獲得
オートスキルの中には、毎ターン一定量のキラめきを獲得する効果があります。

アクトを選択したり、敵からの攻撃を受けずとも獲得できるので、きらメキゲージMAXまでの過程を計算しやすくなります。

ただし、獲得するタイミングはターン終了時なので、開始時には加算されていません。
ターン終了時にキラめきを獲得
▲ターン終了時にキラめきを獲得

キラめき獲得のメモワールを装備

オートスキルだけでなく、メモワールの中にも毎ターンキラめきを獲得する効果があります。

また、一定量のキラめきを獲得してレヴューを開始するメモワールもありますが、そちらは早めにクライマックスアクトを発動したい「VSレヴュー」などで重宝します。
開始時キラめき獲得
▲早めに[クライマックスレヴュー]に突入したい時に有効

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